専門家によるクーリングオフ代行サービスが有効な理由

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クーリングオフ実績多数の行政書士が早く安全確実にクーリングオフ。

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 行政書士について

クーリングオフは自分一人でも手続きできることなっています。それではなぜ行政書士による代行サービスが必要なのでしょうか?
商品やサービスを契約してもらった業者はクーリングオフされてしまえば売り上げはゼロになってしまいます。その上、いろんな費用がかかってしまうのでむしろマイナスになってしまいます。
時間をかけて契約までこぎつけたのに業者にとっては大きな痛手です。業者はどうにかしてクーリングオフをされないようにしたいのです。ですから業者は妨害をしてしまうのです。
クーリングオフについての知識が不足していると相手業者に言いくるめられて、妨害に遭ってしまうケースが多いようです。

電話や葉書でクーリングオフ通知をした際に起こりがちなトラブル
・電話ではクーリングオフを了承したのに契約解除手続きをしない。
・担当者がいないので後で連絡すると言われる。クーリングオフ期間経過後に連絡があり、
 期間を過ぎているのでクーリングオフできないと言われる。
・そんな話は聞いていないと言われる。
・通知書が届いていないと言われる。
・契約書や免許書のコピーなどの他の書面は受け取ったがクーリングオフ通知書は受け取って
 いないと言われる。
・葉書は受け取ったが、この書面ではクーリングオフできないと言われる。
・クーリングオフの期限を過ぎてから葉書を受け取ったので無効と言われる。

相手業者にあたえる印象
書面に行政書士名が入るので、専門家が関わっているということが伝わります。クーリングオフに行政書士が関わっていることがわかれば下手に妨害してきません。また相手業者の態度も違ってきます。
当事務所が作成した書面でクーリングオフを通知してトラブルになったケースは現在まで1件もありません

法律に基づいた通知書
ただ単に「この商品をクーリングオフします」とだけ書いた通知書を送ったのでは相手業者にごまかされたりあしらわれたりしかねません。しっかりと法律に基づいてクーリングオフをして、もし妨害するようなことがあればしかるべき対応をするということを通知します。

経 験
クーリングオフをしたことのない方が調べて、手続きをするのは労力を要するものだと思います。また、書面を送った後もこれで本当に解約できたのかという不安もあると思います。
数多くクーリングオフや解約手続きを代行してきている当事務所に依頼した段階でその労力や不安は解消できると思います。
依頼前、手続き後を問わず不安な点があれば納得できるまでご相談にお答えします。


当事務所が作成するクーリングオフ通知書の内容
専門家が作成するクーリングオフの通知書はただ契約内容とクーリングオフしたいということだけを書く訳ではありません。相手業者に反論の余地を与えないような書面にすることが重要です。例えば、通知書の内容は主に下記のようなものです。
・契約内容
・契約した状況の説明と、解約できる法的根拠
・商品の返品方法の指定
・原状回復について(施工済み部分を元に戻す、回収された布団等の返却など)
・クーリングオフ妨害があった場合の対応
・その他、状況に応じて

クーリングオフ代行サービスの質
悪徳商法に代表される消費者トラブルの相談・代行サービスにも「質」が大切だと考えています。
相談を受けて、クーリングオフや中途解約の手続きをして、結果として解約できればそれでいいと言う訳ではありません。
契約してから解約したいと思い、相談して、解約手続きが完了するまでの時間は長く感じることと思います。
最初に相談を受けたときに少しでも安心していただき、迅速に解約手続きをすることで早く安心していただきたいと思っています。
数多くの消費者トラブルの相談を受け、解約手続きをしてきた経験から相手業者の反応や出方を予想することができ「安心してください」「大丈夫です」と言えるのです。
また、相談者のお名前、ご住所等の記入が不要な簡易タイプの無料判定を設ける、ご相談やご依頼を受けた後に宣伝・広告のメールを送らないなど、相談しやすい環境作りにも努めています。

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